ことわざ・慣用句– category –
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ことわざ・慣用句
桜切るバカ、梅切らぬバカとは
桜切るバカ、梅切らぬバカの意味 桜の花がきれいだからと枝を折ってはいけません。... -
ことわざ・慣用句
ならぬ堪忍するが堪忍とは
ならぬ堪忍するが堪忍の意味 「堪忍」とは、こらえてしのぶことや、他人の過失を怒... -
ことわざ・慣用句
しのぎを削るとは
しのぎを削るの意味 「しのぎ(鎬)」とは、刀の刃と峰(背の部分)の間で稜線を高くし... -
ことわざ・慣用句
初心忘るべからずとは
初心忘るべからずの意味 初心忘るべからず(よしょしんわするべからず)の「初心」... -
ことわざ・慣用句
驕る平家は久しからずとは
驕る平家は久しからずの意味 驕る平家は久しからず(おごるへいけはひさしからず)... -
ことわざ・慣用句
打てば響くとは
打てば響くの意味 打てば響くとは、なにかを打つとすぐに響いて音が返ってくる様子... -
ことわざ・慣用句
名を捨てて実を取るとは
名を捨てて実を取るの意味 名を捨てて実を取るとは、たとえ名目的な栄誉や体裁を崩... -
ことわざ・慣用句
五臓六腑に染み渡るとは
五臓六腑に染み渡るの意味とは 「五臓六腑に染み渡る」の「五臓六腑」は、中国の漢... -
ことわざ・慣用句
憎まれっ子世にはばかるとは
憎まれっ子世にはばかるの意味 「憎まれっ子」とは、可愛げがなく人から好かれない... -
ことわざ・慣用句
二兎を追う者は一兎をも得ずとは
二兎を追う者は一兎をも得ずの意味 二兎を追う者は一兎をも得ず(にとをおうものは... -
ことわざ・慣用句
失敗は成功のもととは
失敗は成功のもとの意味 失敗は成功のもと(しっぱいはせいこうのもと)の意味とは... -
ことわざ・慣用句
覆水盆に返らずとは
覆水盆に返らずの意味 覆水盆に返らず(ふくすいぼんにかえらず)とは、一度してし... -
ことわざ・慣用句
急がば回れとは
急がば回れの意味 急がば回れとは急を要すること、一見時間がかかるように見えても... -
ことわざ・慣用句
他人のふんどしとは
他人のふんどし(たにんのふんどし)の意味とは 他人のまわし(ふんどし)を借りて... -
ことわざ・慣用句
どんぐりの背比べとは
どんぐりの背比べの意味 どんぐりの背比べ(どんぐりのせいくらべ)とは、どんぐり... -
ことわざ・慣用句
蛇の道は蛇とは
蛇の道は蛇の意味 蛇の道は蛇(じゃのみちはへび)とは、同類のすることは同類がよ... -
ことわざ・慣用句
小人閑居して不善をなすとは
小人閑居して不善をなすの意味 小人とは「君子」の反対の言葉で、教養や人徳がない... -
ことわざ・慣用句
阿吽の呼吸とは
阿吽の呼吸(あうんのこきゅう)の意味とは 「阿」は吐き出す息を意味し、「吽」は... -
ことわざ・慣用句
千里の道も一歩からとは
千里の道も一歩からの意味とビジネスでの使い方 千里の道も一歩からの意味は、どん... -
ことわざ・慣用句
一事が万事(いちじがばんじ)とは
一事が万事の意味 一事が万事の「一事」とは一つの事で、「万事」とはすべての事を... -
ことわざ・慣用句
天は自ら助くる者を助く(てんはみずからたすくるものをたすく)とは
天は自ら助くる者を助くの意味 「天は自ら助くる者を助く」ということわざは、元々... -
ことわざ・慣用句
備えあれば憂いなし(そなえあればうれいなし)とは
備えあれば憂いなしの意味 「備えあれば憂いなし」とは、平生からことに備えて準備... -
ことわざ・慣用句
石橋を叩いて渡る(いしばしをたたいてわたる)とは
石橋を叩いて渡るの意味とは 石橋を叩いて渡るとは、頑丈な橋だから安心して渡れる... -
ことわざ・慣用句
敵を知り己を知れば百戦危うからず(てきをしりおのれをしればひゃくせんあやうからず)とは
敵を知り己を知れば百戦危うからずの意味とは 敵を知り己を知れば百戦危うからずと...
